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マタニティヨガにチャレンジする 

私は妊娠6ヶ月の頃からマタニティヨガにチャレンジしてみました。私は体がかたく、出産の時に無事に産む事ができるのか不安だったので激しそうでなく家でもできそうなものを探してマタニティヨガにチャレンジする事にしました。腰痛軽減のポーズや逆子になりにくいという四つん這いのポーズなど簡単にできるものを教わりました。1回10分位で1日に3セットから5セット位にわけて行えば効果的だと教わりました。産婦人科主催の教室だったのでヨガもできてマタニティ中からママ友もできて充実した時間をすごす事ができてよかったと思っています。

妊娠超初期頃~後期まで尿漏れしてました 

いつもより体がダルくて起きても寝たりない感じがすると感じ始めたのが妊娠超初期でした。とにかく眠くて、いつもはしないお昼寝もして、夜もいつもの時間には寝てました。妊娠超初期からもうそういう症状があるんですね。私の友達は全然何もなかったから、本当に妊娠してるのか不安だったって言っていたので、妊娠超初期の症状って人それぞれなんだなと思いました。それと、くしゃみとかをすると恥ずかしい話、尿が少し漏れるというか・・・それが日常茶飯事。恥ずかしかったのですが、助産師さんに相談したらよくある事らしく、心配しなくていいのよって言われました。出産まで続いたので私の場合はオリモノシートで乗り切りました。

妊娠したら上の子が赤ちゃん返りしました 

妊娠したら、上のもうすぐ2歳になる娘が急にママじゃなきゃダメになり、赤ちゃん返りをしました。お腹に赤ちゃんがいる、もうすぐママを取られるという感覚が芽生えるのでしょうか。妊娠したら急に抱っこをせがんだり、少し私の姿が見えないと不安そうになったりしました。それはそれで可愛くて、つらくない限りは娘の相手をしました。出産で入院して寂しい想いをさせてしまうので、それまでは今だけだと思い、とにかく娘をたっぷり可愛がりました。スキンシップを最大限取り、抱っこもできるだけしました。妊娠したらというわけでなく、普段からスキンシップは取っていましたが、甘えてくる娘が一層愛おしかったです。

出産手当は直接支払い制度が便利 

出産手当について、世の中には色々な制度があります。会社の制度、保険の制度、国の制度とありますが、一番関わってくるのは出産一時金と呼ばれる国の出産手当についてだと思います。この制度は昔に比べて変化しており、金額が増えたり、直接支払制度というものもできたので、これがとても助かりました。前までは、一度病院の費用を自分で支払うか待ってもらって、後から出産一時金が入るというものでした。それが、直接病院に出産手当が入ることで、少しの支払いだけで退院できるようになったんですね。この制度はすごく便利で、なかなか出産費用に頭を悩ませる私たちにとっては願ってもないものなのです。